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Google ドライブ対応 WebDAVクライアントソフト WebDrive

大型連休中の休業のご案内

誠に勝手ながら、2019年4月27日(土)~ 2019年5月6日(月)まで休業させていただきます。
連休前のご注文は、2019年4月26日(金)16:00までを当日対応分とさせていただきます。
休業期間中のご注文及びお問い合わせは、2019年5月7日(火)より順次対応させていただきます。
ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、何卒ご了承の程、お願い致します。

年末年始休業のお知らせ

誠に勝手ながら、2018年12月27日(木)~ 2019年1月6日(日)まで休業させていただきます。
年内納品のご注文受付締切は、2018年12月21日までとさせていただきます。
年末年始休業期間中のご注文及びお問い合わせは、2019年1月7日(月)より順次対応させていただきます。
ご不便をお掛けして申し訳ございませんが、何卒ご了承の程、お願い致します。

Google ドライブ, OneDrive に対応した WebDAVクライアントソフトの WebDrive

WebDrive は、Google ドライブ, OneDrive, Dropbox などの主要なクラウドストレージに対応した、WebDAVクライアントソフトです。

接続したクラウドストレージの保存領域を、Windows のネットワークドライブに割り当てて、エクスプローラー上でファイルを操作します。 ドラッグ&ドロップでのファイル転送や、ファイルの直接編集など、直感で使用できる操作性が魅力の WebDAVクライアントです。

複数のクラウドストレージを、それぞれドライブに割り当てることができるので、クラウドストレージごとにソフトウェアをインストールする必要がありません。
主要クラウドストレージを WebDrive 1つでご利用いただけます。

WebDrive の操作画面

例えば、Google ドライブ内のファイルを、OneDrive に転送したい時には、WebDrive でそれぞれのストレージに接続し、Google ドライブ内のファイルを、ドラッグ&ドロップで OneDrive に移すだけで、ファイルの転送が開始されます。

WebDAV クライアントソフト WebDrive の詳細は、製品の特長 をご参照ください。

下図左のリンク先から、無料試用版をダウンロードして、WebDrive を体験してください

試用版ダウンロードページに移動

SFTPサーバーの導入やリプレースをご検討中なら、WebDrive と同じ開発元で作成された Titan FTP Server をご検討ください。

Titan FTP 製品ページへ

Windows 7 と Windows Server 2008 のサポートについて

Windows 7 および Windows Server 2008/2008 R2 は、2020年 1月にMicrosoft社のサポートが終了します。
WebDrive での同OSのサポートも、上記日程で終了し、動作保証対象から除外いたします。
サポートが終了した古いOSでのご利用は、セキュリティ上の大きなリスクを抱えるため、推奨されておりません。
最新の Windows OS および WebDrive のご利用を強く推奨いたします。

Windows 10 での動作は、Windows 10 で動作するバージョンについて をご確認ください。

WebDrive 2019 リリース開始

WebDrive の最新バージョン WebDrive 2019 build 5310 日本語版を、2019年 3月 5日に正式リリースいたしました。
保守有効期限内のライセンスで WebDrive 2018 をご利用中のお客様は、通常のアップデート手順で更新いただけます。
保守有効期限内のライセンスをお持ちでない場合、保守失効後のバージョンアップについてをご確認ください。
バージョン2018より古いバージョンで、最新版のライセンスをお持ちの場合、最新のインストーラーで再インストールいただく必要がございます。
※インストール後に新しいシリアル番号でアクティベーションを実行いただく必要がございます。
WebDrive 2019 の最新版のインストーラーは、試用版(製品版)ダウンロードページより入手いただけます。
(バージョン2018 の最終ビルドのインストーラーの配布は終了いたしました。)

WebDrive 2019の新機能や修正内容は、リリースノートにてご確認いただけます。
確認されている不具合は、不具合情報にてご案内しております。

WebDrive 2019 について

現在、自動更新通知によって WebDrive 2019 へのアップデートが案内されております。
本バージョンですが、現時点ではプレリリース版となり、日本市場での正式リリースは、2019年 3月を予定しております。
正式リリース後、本ページにて改めてご案内させていただきます。
バージョン2018 の最終ビルドのインストーラーは、試用版(製品版)ダウンロードページより入手いただけます。

WebDrive 2018 での変更点

  • SSH鍵交換アルゴリズムに、新たに以下のアルゴリズムを追加。
    • diffie-hellman-group18-sha512
    • diffie-hellman-group17-sha512
    • diffie-hellman-group16-sha512
    • diffie-hellman-group16-sha256
    • diffie-hellman-group15-sha512
    • diffie-hellman-group15-sha256
  • 暗号化方式、HMAC の優先順位が指定可能となった。
  • ホストキーの作成時、暗号化方式を2種類から選択可能となった。
  • Endpoint Protection 機能の追加
    » ドライブ上のファイルを編集できるアプリケーションを制限する機能

対応クラウドストレージ

WebDrive でご利用いただける、主要クラウドストレージのご案内です。

  • Google Drive
  • OneDrive
  • AWS S3
  • Box
  • Dropbox