WebDrive リリースノート

WebDrive のリリースノート(更新履歴)です。

Version: WebDrive 2018 リリース日: 2018.3
  • 新機能(2018/2/23):エンドポイントプロテクション機能が追加され、オプションで、特定のアプリケーションのみ、ドライブ上のファイルを編集できるようになった。ビルド: 5045
  • 修正(2018/2/23):GroupDrive の共有フォルダ/ファイルの変更で修正を行った。ビルド: 5045
  • 修正(2018/2/23):"ファイル時間の設定に getlastmodified プロパティを使用"オプションを有効にしている場合、srt_modifiedtime カスタムプロパティでサーバーによって返された値を使用しないように修正した。ビルド: 5045
  • 修正(2018/1/22):ダウンロードが失敗した場合、ローカルファイルが破損する潜在的な問題があったが修正した。ビルド: 5022
  • 新機能(2018/1/18):ファイルが別のユーザーによって DAV ロックされている場合、ファイルの削除を許可しない様にした。ビルド: 5011
  • 修正(2017/12/19):URL でパスを使用している場合、Sharepoint Online がサブサイトを一覧に表示しない問題があったが修正した。ビルド: 5010
  • 修正(2017/12/19):FTP SSL Session Reuse の問題があったが修正したビルド: 5010
  • 修正(2017/12/11):同じセッションで管理者権限に昇格させた、または管理者権限を持つアカウントから EXE ファイルを実行できるように修正した。
  • 修正(2017/12/5):共有フォルダダイアログで、モーダルダイアログの問題があったが修正した。ビルド: 5009

Version: WebDrive 2017 リリース日: 2017.9.28
  • 修正(2017/9/28):Unicode から DBCS へ変換する際、サービスのエラーが発生する日本語の問題があったが修正した。ビルド: 4867
  • 修正(2017/9/28):大きなディレクトリのページネーション処理時に、Amazon S3 V4 認証の問題があったが修正した。 ビルド: 4867
  • 修正(2017/9/24):Microsoft Word で、保存操作中にディレクトリ一覧がダウンロードされていた場合、 0 バイトのファイルがサーバーへアップロードされる保存の問題があったが修正した。ビルド: 4865
  • 修正(2017/9/24):Microsoft Word で保存先が DAV ロックされないままの問題があったが修正した。ビルド: 4865
  • 修正(2017/9/19):"copy *.txt" のコピーに失敗するコマンドラインワイルドカードのコピーの問題があったが修正した。ビルド: 4861
  • 修正(2017/9/15):ログ出力のラップの問題があったが修正した。ビルド: 4860
  • 修正(2017/9/13):OneDrive Business で、共有サブフォルダ内でのフォルダ作成を修正した。ビルド: 4858
  • 修正(2017/9/11):Amazon S3 V4 認証を修正した。ビルド: 4857
  • 修正(2017/9/7):日本語等の英語名以外の Google TeamDrive で問題があったが修正した。ビルド: 4855
  • 修正(2017/9/7):とても長いファイル名を返すサーバーで問題があったが修正した。ビルド: 4855
  • 変更(2017/9/7):試用期間を 10日間に変更した。ビルド: 4855
  • 修正(2017/8/31):Box.com で、フォルダ間のファイル移動で問題があったが修正した。ビルド: 4849
  • 修正(2017/8/29):SharePoint Online で Office ドキュメントの自動ロッキングの問題があったが修正した。ビルド: 4849
  • 修正(2017/8/8):10 以上の Google TeamDrive に対応した。ビルド: 4834
  • 新機能(2017/8/7):Dropbox V2 API プロトコルをサポートした。ビルド: 4833
  • 修正(2017/8/7):デフォルトのビューワアプリケーションでイメージファイルをダブルクリックした際、ファイルを表示しない問題があったが修正した。ビルド: 4833
  • 修正(2017/7/24):保護モードを使用して複数のファイルを開いた際、Adobe Reader の問題があったが修正した。ビルド: 4824
  • 修正(2017/7/13):認証エラーを引き起こす、Box アクセストークンの有効期限の問題があったが修正した。ビルド: 4821
  • 修正(2017/7/13):Office 保存中にファイルの rename を介しロックトークンが変更された場合、自動 DAV アンロックの問題があったが修正した。ビルド: 4821
  • 修正(2017/7/13):オフライン中に削除したファイルが、同期中にリモートで削除されない問題があったが、修正した。ビルド: 4821
  • 修正(2017/7/13):GoogleDrive とファイル ID ベースのその他のサーバータイプに対する非同期キャッシュモードを修正した。ビルド: 4821
  • 修正(2017/6/19):FTP ディレクトリ作成で、フォルダを正しく作成しなかったが、修正した。ビルド: 4804

Version: WebDrive 2017.4741 リリース日: 2017.6.16
  • 新機能(2017/6/5):Google TeamDrive に対応した。ビルド: 4728
  • 新機能(2017/6/5):SharePoint Online のサブサイトとドキュメントライブラリに対応し、詳細サイトプロパティダイアログから、特定のサブサイトまたはドキュメントライブラリへのドライブをルートできるようになった。ビルド: 4728
  • 修正(2017/6/5):GoogleDrive オフラインまたは非同期のファイルが間違ったフォルダにアップロードされることがあったが修正した。ビルド: 4728
  • 修正(2017/6/5):オフラインと同期のキャッシュの問題で、サービスの中断を引き起こす問題があったが修正した。ビルド: 4728
  • 修正(2017/5/26):マーキングしたオフラインのフォルダがファイルダウンロードを開始しなかったが修正した。ビルド: 4572
  • 修正(2017/4/4):Google Drive でファイルが間違ったフォルダに時々コピーされる問題があったが修正した。ビルド: 4575
  • 修正(2017/3/27):WebDrive でマップされたドライブからファイルをコピーできない xcopy の問題があったが修正した。サイトプロパティ/基本ファイル設定ダイアログタブにある、"NTFS ファイルセキュリティを有効にする"設定を有効にする必要があります。ビルド: 4567
  • 修正(2017/3/21):非表示になっている .htaccess の様なファイルで FTP 許可の問題があったが修正した。ビルド: 4562
  • 修正(2017/3/21):OneDrive/Google 共有で、フォルダが時々、空フォルダとして表示される問題があったが修正した。ビルド: 4561
  • 修正(2017/3/21):UTF8 エンコードすることにより、Unicode 文字を持つ FTP ユーザー名/パスワードを許可した。ビルド: 4561
  • 修正(2017/3/16):Office アプリケーションのアップロードに対し、ロックトークンが提供されない DAV ロッキングの問題があったが、修正した。ビルド: 4557
  • 修正(2017/3/16):OneDrive コンシューマーで共有フォルダを削除しても、Business と SharePoint オンラインでまだ動作する問題があったが、修正した。ビルド: 4557
  • 修正(2017/3/7):Ver. 2017 と Ver. 2016 のシリアル番号でアクティベーションの問題があったが修正した。ビルド: 4550

Version: WebDrive 2017 リリース日: 2017.3.7
  • 新機能(2017/2/27):Google Drive "共有" フォルダに対応した。ビルド: 4536
  • 新機能(2017/2/27):Google Docs サポートを追加し、ダブルクリックで Google Docs ファイルを開くことができるようになった。ビルド: 4536
  • 新機能(2017/2/27):Office 365/シェアポイントオンラインコネクタのチェックアウト/チェックイン(ロック)に対応した。ビルド: 4536
  • 新機能(2017/2/27):キャッシュパフォーマンスを改良した。ビルド: 4536
  • 修正(2016/12/29):オフライン時の AmazonCloud 再接続の問題があったが修正した。ビルド: 4511
  • 修正(2016/11/18):OneDrive サイト作成の問題があったがサイトの新規作成前にログアウトすることで解決した。ビルド: 4431
  • 修正(2016/11/4):SAML 認証の Sherepoint オンラインで SSL ハンドシェイクの問題があったが、修正した。ビルド: 4423
  • 修正(2016/10/26):Amazon Cloud Drive で、別のディレクトリに名前を変更する際、名前変更の問題があったが修正した。ビルド: 4419
  • 修正(2016/10/21):Proper Case なしでファイルを読み込もうとした場合、大文字小文字の問題があったが修正した。ビルド: 4418
  • 新機能(2016/10/18):容量が非常に大きいフォルダに対する Google Drive のディレクトリリスティングのパフォーマンスを改善した。ビルド: 4414
  • 修正(2016/10/18):無効な文字を含むファイル名の問題を修正した。ビルド: 4414
  • 修正(2016/10/12):隠しファイルの属性が付かず、小さな書込みの結合の設定が正しく動作しなかったが修正した。ビルド: 4413
  • 修正(2016/10/12):書込みアクセスが有効かどうか確認し、ファイルがあるフォルダを削除し、その親フォルダを削除しない問題があったが修正した。ビルド: 4411
  • 新機能(2016/9/14):URL へのパスの追加で OneDrive Business 接続に対しルートフォルダの指定ができるようになった。ビルド: 4395
  • 新機能(2016/9/6):Sharepoint サーバーの隠しファイルのサポートに対応した。ビルド: 4388
  • 新機能:Windows 10 RS2 と Server 2016 に対応した。