WebDrive リリースノート

WebDrive のリリースノート(更新履歴)です。

Version: WebDrive 2017.4741 リリース日: 2017.6.16
  • 新機能:Google TeamDrive に対応した。
  • 新機能:SharePoint Online のサブサイトとドキュメントライブラリに対応し、詳細サイトプロパティダイアログから、特定のサブサイトまたはドキュメントライブラリへのドライブをルートできるようになった。
  • 修正:GoogleDrive オフラインまたは非同期のファイルが間違ったフォルダにアップロードされることがあったが修正した。
  • 修正:オフラインと同期のキャッシュの問題で、サービスの中断を引き起こす問題があったが修正した。
  • 修正:マーキングしたフォルダのオフラインがファイルダウンロードを開始しなかったが修正した。
  • 修正:Google Drive でファイルが時々間違ったフォルダにコピーされる問題があったが修正した。
  • 修正:WebDrive でマップされたドライブからファイルをコピーできない xcopy の問題があったが修正した。サイトプロパティ/基本ファイル設定ダイアログタブにある、"NTFS ファイルセキュリティを有効にする"設定を有効にする必要があります。

Version: WebDrive 2017 リリース日: 2017.3.7
  • 新機能:Google Drive "共有" - これは、各ユーザーが割り当てたドライブのルートドライブ内に共有フォルダを作成し、他のユーザーが、Google Drive ユーザーと共有するファイルとフォルダを一覧表示します。
  • 新機能:Google Docs サポート - これは、ブラウザで Google Drive を閲覧したり、Google Doc ファイルを編集するためにブラウザを開いたりするのと同様にアイコンでドライブ内の Google Doc ファイルを表示します。
  • 新機能:Office 365/シェアポイントオンラインコネクタのチェックアウト/チェックイン(ロック)に対応した。
  • 新機能:キャッシュパフォーマンスを上げた。多くのファイルが入った容量の大きいフォルダをより速く処理できるようになった。
  • 新機能:SharePoint の隠しファイルに対応した。
  • 新機能:URL のパス指定をユーザーに許可し、OneDrive Business 接続のルートフォルダの指定ができるようになった。
  • 新機能:Windows 10 RS2 と Server 2016 に対応した。

Version: WebDrive 2016 リリース日: 2016.1.26
  • 新機能:box.com サービスに対応した。
  • 新機能:Amazon cloud サービスに対応した。
  • 新機能:SFTP 暗号に対応した。
  • 新機能:Amazon S3 V4 認証に対応した。
  • 修正:Amazon V4 認証で、パスに‘-‘記号があるフォルダの場合、403 エラーを引き起こしたが修正した。 [ビルド:4278]
  • 修正:WebDAV Windows 認証で、403 エラーが返された場合、再認証を開始するようになった [ビルド:4278]
  • 修正:最新バージョンをダウンロードした後、実行を開始するようにアップデートチェック機能を修正した。 [ビルド:4278]
  • 修正:シリアル番号が期限切れと表示されるアクティベーションの問題を修正した。 [ビルド:4282]
  • 修正:FTP タイムゾーン調整で、分が逆になる問題を修正した。 [ビルド:4282]
  • 修正:オフライン後、再度オンラインに戻る際、Digest 認証を使用している場合に 400 Bad Request エラーを生成する WebDAV エラーがあったが、修正した。 [ビルド:4288]
  • 修正:アクセストークンが期限切れ後、空のフォルダを表示する Amazon クラウドの問題があったが、修正した。 [ビルド:4289]
  • 修正:SFTP でいくつかのサーバーに接続しない問題があったが修正した。 [ビルド:4289]
  • 修正:Chrome で PDF ファイルの保存の問題があったが修正した。 [ビルド:4289]
  • 修正:ファイルがサーバー上で変更され、ローカルでキャッシュされている場合、間違ったファイルサイズを表示する問題があったが修正した。 [ビルド:4296]
  • 修正:サーバーへの接続が失敗する場合、CPU スパイクの問題があったが修正した。 [ビルド:4299]
  • 修正:レジストリをインポートする際、とても長い行をインポートする場合に問題があったが修正した。 [ビルド:4299]
  • 修正:オフライン中に編集したファイルが、オンラインに戻った後にアップロードされない問題があったが修正した。 [ビルド:4301]
  • 修正:いくつかの Google アカウントで、 403 エラーを引き起こす、GoogleDrive の新規サイトプロファイルのセットアップの問題があったが修正した。 [ビルド:4310]
  • 追加:ダウンロードの破損に関する IE ダウンロード警告を排除する為、実行ファイルに対し、SHA256 コード署名を追加した。 [ビルド:4310]
  • 修正:オフラインになる前に、キャッシュからディレクトリ一覧が消去された場合、オフライン時にファイルを表示しない場合があったが修正した。 [ビルド:4310]
  • 修正:SHA-3 SFTP ハンドシェイクの問題があったが、修正した。 [ビルド:4313]
  • 修正:何千ものファイルの SFTP ディレクトリリスティングが動作しなかったが修正した。 [ビルド:4314]
  • 修正:OneDrive 2.0 API ビジネス版と、同期する際のファイルアップロードの更新日時を設定できるコンシューマ版のサポートを追加した。 [ビルド:4314]
  • 修正:アンパサンド文字を持つ DropBox ファイル名に対し修正を行った。 [ビルド:4317]
  • 新機能:SharePoint オンライン WebDAV 接続に対する SAML 認証を追加した。 [ビルド:4324]
  • 修正:MLSD コマンドを使用している際に仮想フォルダに対する FTP ディレクトリリスティングの問題があったが修正した。 [ビルド:4326]
  • 新機能:OneDrive 接続に対するクオータサポートを追加した。 [ビルド:4327]
  • 修正:いくつかのサーバーに対し SFTP ハンドシェイクの問題があったが修正した。 [ビルド:4329]
  • 修正:潜在的な問題を避けるために、ネットワークプロバイダからの Windows shell への呼び出しを削除した。 [ビルド:4346]
  • 修正:NT サービスの INTERACTIVE フラグを削除した。 [ビルド:4354]
  • 修正:WebDAV 接続で、ユーザー名を設定して、パスワードを設定していない場合、パスワードの入力を促すようになった。 [ビルド:4355]
  • 修正:特定の状況下で発生する、潜在的なプロファイルの問題を回避するように修正した。 [ビルド: 4359]
  • 新機能:コマンドライン /D を使用して切断する場合、切断中に flushandwait を実行するようになった。 [ビルド:4360]
  • 新機能:Amazon Cloud Drive で、大容量のファイル(10GB)のアップロードに対応した。 [ビルド:4361]
  • 修正:CPU スパイクを引き起こす、新規サイト作成時のテスト接続ボタンの問題を修正した。 [ビルド:4362]
  • 修正:ファイルが既にキャッシュにあり、リモートで削除されている場合でも一覧に表示される問題があったが修正した。 [ビルド:4363]
  • 新機能: UIDisableList の"menuImportExport"設定を追加し、サイトプロファイルのエクスポートを無効化できるようになった。 [ビルド:4363]
  • 修正:Amazon Cloud Drive に対する、容量の大きいファイルのダウンロードとアップロード機能を修正した。 [ビルド:4364]
  • 修正:キャッシュの自動消去機能で、適切にファイルを消去しないことがあったが、修正した。 [ビルド:4365]
  • 修正:リモートで削除されたキャッシュファイルが、新しいディレクトリリストのダウンロード時にキャッシュ内にまだ表示されることがあったが、修正した。 [ビルド:4365]

Version: 12.2.4203 リリース日: 2015.7.14
  • 修正:SSL ハンドシェイクが失敗時の、V3 プロトコルへの SSL フォールバック(切り替え)を削除した。
  • 修正:Adobe Acrobat ファイルの読み込みの問題を修正した。
  • 修正:永続的な接続を失ったり、いくつかのシェアポイントサーバーでログインを妨げる HTTP クッキーの問題を修正した。
  • 修正:サイトプロファイルのセットアップ中のテスト接続の問題を修正した。
  • 修正:フォルダ内に 200 ファイルのみ一覧表示される、OneDrive Business の問題があったが修正した。
  • 修正:最初のプロトコルを事前に選択していなかった場合、新規サイトウィザードプロトコルダイアログでスクリーンリーダーの問題があったが修正した。
  • 修正:サイトマネージャにとても長い URL を入力した際、クラッシュを引き起こすセキュリティ脆弱性の問題を修正した。
  • 修正:ユーザーがサイト名の最後にスペースを入力できない問題があったが修正した。
  • 修正;サーバーがクオータクエリをサポートしていない場合、デフォルトのドライブサイズを 4 TB に変更した。
  • 修正:2GB 以上のファイルが一覧に表示されている場合、 OneDrive Business と Dropbox の問題があったが修正した。
  • 修正:ルートフォルダに同じ名前のものが存在する場合、サブフォルダの作成に失敗する OneDrive Business 新規フォルダの問題があったが修正した。
  • 修正:ユーザーインターフェースからタイムアウト設定を与えられていなかった場合、DAV ロックタイムアウトの問題があったが修正した。
  • 修正:スクリーンリーダーをさらに利用できるように、スクリーンリーダーオプションをトレイアイコンメニューに追加した。
  • 修正:異なる日付表記順序を使用する AS/400 FTP サーバーの為に、日付フォーマットオプションを追加した。
  • 修正:2 つ以上のアクティブな接続を使用している場合、SFTP ブロック入出力の問題があったが修正した。
  • 修正:260 文字を超えるキャッシュフォルダの長さに対応できるようになった。
  • 修正:ログインを妨げる OneDrive Business 認証の問題があったが修正した。
  • 修正:前回切断時に切断完了に失敗していた場合、ドライブ一覧が空になる問題があったが修正した。
  • 修正:ドライブをマッピングする前に WebDrive ネットワークプロバイダがインストールされているかどうかをチェックし、ない場合は再インストールするようエラーを表示する機能を追加した。
  • 修正:キャッシュが無効の場合、WebDrive サービスの停止を引き起こすファイル削除の問題があったが修正した。
  • 修正:読み取り専用ディレクトリ内で Office と Windows 8 でファイルが編集できる問題を修正した。
  • 修正:アクセストークンが期限切れの場合、Google Drive と OneDrive の認証の問題があったが修正した。