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Googleドライブ と Dropbox に対応した WebDAVクライアント

Google ドライブ, OneDrive に対応した WebDAVクライアントソフトの WebDrive

WebDrive は、Google ドライブ, OneDrive, Dropbox などの主要なクラウドストレージに対応した、WebDAVクライアントソフトです。

接続したクラウドストレージの保存領域を、Windows のネットワークドライブに割り当てて、エクスプローラー上でファイルを操作します。 ドラッグ&ドロップでのファイル転送や、ファイルの直接編集など、直感で使用できる操作性が魅力の WebDAVクライアントです。

複数のクラウドストレージを、それぞれドライブに割り当てることができるので、クラウドストレージごとにソフトウェアをインストールする必要がありません。
主要クラウドストレージを WebDrive 1つでご利用いただけます。

WebDrive の操作画面

例えば、Google ドライブ内のファイルを、OneDrive に転送したい時には、WebDrive でそれぞれのストレージに接続し、Google ドライブ内のファイルを、ドラッグ&ドロップで OneDrive に移すだけで、ファイルの転送が開始されます。

WebDAV クライアントソフト WebDrive の詳細は、製品の特長 をご参照ください。

下図左のリンク先から、無料試用版をダウンロードして、WebDrive を体験してください

試用版ダウンロードページに移動

SFTPサーバーの導入やリプレースをご検討中なら、WebDrive と同じ開発元で作成された Titan FTP Server をご検討ください。

Titan FTP 製品ページへ

まもなく Windows 7 と Windows Server 2008 のサポートが終了します。

Windows 7 および Windows Server 2008/2008 R2 は、2020年 1月 14日に Microsoft社のサポートが終了します。

WebDrive での同OSのサポートも、上記日程で終了し、動作保証対象から除外いたします。
サポートが終了した古いOSでのご利用は、セキュリティ上の大きなリスクを抱えるため、推奨されておりません。
最新の Windows OS および WebDrive のご利用を強く推奨いたします。

Windows 10 での動作は、Windows 10 で動作するバージョンについて をご確認ください。

Best Cybersecurity Company にノミネート

WebDrive の開発元である、South River Technologies 社が、2020 CyberSecurity Excellence Awards の Best Cybersecurity Company にノミネートされました。

Best Cybersecurity Company [英語]

2019年には、Best Cybersecurity Company の GOLD WINNER を受賞。

Dropbox Business のチームスペースに対応

WebDriveは、バージョン2019 ビルド5336 より、Dropbox Business のチームスペースに対応しました。
この更新により、WebDrive でチームフォルダの閲覧や編集ができるようになりました。

詳細については、Dropbox Business のチームスペースに対応 をご確認ください。

WebDrive 2019 リリース開始

WebDrive の最新バージョン WebDrive 2019 build 5310 日本語版を、2019年 3月 5日に正式リリースいたしました。
保守有効期限内のライセンスで WebDrive 2018 をご利用中のお客様は、通常のアップデート手順で更新いただけます。
保守有効期限内のライセンスをお持ちでない場合、保守失効後のバージョンアップについてをご確認ください。
バージョン2018より古いバージョンで、最新版のライセンスをお持ちの場合、最新のインストーラーで再インストールいただく必要がございます。
※インストール後に新しいシリアル番号でアクティベーションを実行いただく必要がございます。
WebDrive 2019 の最新版のインストーラーは、試用版(製品版)ダウンロードページより入手いただけます。
(バージョン2018 の最終ビルドのインストーラーの配布は終了いたしました。)

WebDrive 2019の新機能や修正内容は、リリースノートにてご確認いただけます。
確認されている不具合は、不具合情報にてご案内しております。

WebDrive 2019 について

現在、自動更新通知によって WebDrive 2019 へのアップデートが案内されております。
本バージョンですが、現時点ではプレリリース版となり、日本市場での正式リリースは、2019年 3月を予定しております。
正式リリース後、本ページにて改めてご案内させていただきます。
バージョン2018 の最終ビルドのインストーラーは、試用版(製品版)ダウンロードページより入手いただけます。

WebDrive 2018 での変更点

  • SSH鍵交換アルゴリズムに、新たに以下のアルゴリズムを追加。
    • diffie-hellman-group18-sha512
    • diffie-hellman-group17-sha512
    • diffie-hellman-group16-sha512
    • diffie-hellman-group16-sha256
    • diffie-hellman-group15-sha512
    • diffie-hellman-group15-sha256
  • 暗号化方式、HMAC の優先順位が指定可能となった。
  • ホストキーの作成時、暗号化方式を2種類から選択可能となった。
  • Endpoint Protection 機能の追加
    » ドライブ上のファイルを編集できるアプリケーションを制限する機能

対応クラウドストレージ

WebDrive でご利用いただける、主要クラウドストレージのご案内です。

  • Google Drive
  • Dropbox
  • OneDrive
  • AWS S3
  • Box