目次
ログアーカカイブの有効化手順
- 以下の操作には UTF-8をサポートしているテキストエディタが必要です。
- 操作するファイルは、WebDriveにとって大変重要なものです。
誤って他の項目を削除しないよう、お客様自身で慎重に取扱ってください。
STEP
全てのサイトから切断
WebDriveのホーム画面に移動し、接続中のサイトの
をクリックして全てのサイトから切断
STEP
WebDriveを終了
タスクトレイ上の WebDriveのアイコンを右クリックして[終了]をクリック

STEP
UserParams.json を開く
エクスプローラーで C:\Users\{ユーザー名}\AppData\Local\WebDrive を開き、UserParams.jsonというファイルをテキストエディタで開く
STEP
LogArchiveOnStartup の値を変更
“LogArchiveOnStartup”: の値をfalseからtrueに書き換え、上書き保存して閉じる
ログファイルの上限数は接続先ごとに最大 4つとなり、古いログファイルから順次上書きされます。
