保守失効後のバージョンアップについて

保守有効期限が失効したライセンスでは、最新版の WebDrive をご利用いただけません。
保守サポートを購入していないライセンスでも同様です。

再度ライセンスを購入いただいても、通常のアップデート手順では、最新版にバージョンアップできません。
本ページでは、保守有効期限が失効したライセンスで、WebDrive の最新版にバージョンアップする手順をご案内します。

【操作手順】

  1. 最新バージョンに対応したライセンスを購入します。
  2. シリアル番号が記載されたメールを受信後、メール本文内の URL から最新のインストーラーをダウンロードします。
  3. 既存の WebDrive の 設定情報をバックアップします。
  4. WebDrive をアンインストールして、PCを再起動します。
  5. 最新版の WebDrive をインストールして、PCを再起動します。
  6. 新しいシリアル番号で、アクティベーションを実行します。
  7. 手順3でバックアップした設定情報をインポートします。
カテゴリーFAQ