Googleドライブ & Dropbox 対応ファイル転送ソフト

Googleドライブ, Dropbox に対応した SFTPクライアントソフト WebDrive NextGen

WebDrive NextGen は、Google ドライブ, Dropbox, WebDAV などへのファイル転送に対応した、SFTPクライアント(ファイル転送ソフト)です。

接続したクラウドストレージの保存領域を、Windows のネットワークドライブに割り当てて、エクスプローラー上でファイルを操作します。 ドラッグ&ドロップでのファイル転送や、ファイルの直接編集など、直感で使用できる操作性が魅力のファイル転送ソフトです。

複数のクラウドストレージを、それぞれドライブに割り当てることができるので、クラウドストレージごとにソフトウェアをインストールする必要がありません。
主要クラウドストレージを WebDrive 1つでご利用いただけます。

WebDrive NextGen の操作画面

例えば、WebDAVサーバー内のファイルを、SFTPサーバーに転送する場合、2つのサーバーに接続後、WebDAVサーバー内のファイルを、SFTPサーバーのフォルダにドラッグ&ドロップするだけでファイル転送されます。

SFTP クライアントソフト WebDrive NextGen の詳細は、製品の特長 をご参照ください。

下図左のリンク先から、無料試用版をダウンロードして、WebDrive NextGen を体験してください

試用版ダウンロードページに移動

SFTPサーバーの導入やリプレースをご検討中なら、同じ開発元で作成された Titan FTP Server をご検討ください。

Titan FTP 製品ページへ

WebDrive NextGen リリースのご案内

最新版となる WebDrive NextGen を、2020年 10月 27日にリリースいたしました。

  • 保守有効期限内のライセンスをお持ちのお客様は、WebDrive NextGen へのバージョンアップ手順 をご参照ください。
  • 保守サポートを購入されていない場合、保守失効後のバージョンアップについてをご参照ください。
  • 本バージョンのリリースに伴い、WebDrive 2018 以前のサポートがすべて終了いたします。
  • WebDrive 2019 は限定サポートに、WebDrive 2018 はサポート終了に移行します。
    詳しくは サポート範囲をご参照ください。
  • 問題の調査や解析などは、WebDrive NextGen のみで提供されます。

動作要件が変更され 64bit OS のみの対応となりました。
バージョンアップ前に、WebDrive NextGen の注意点 をご参照ください。

新機能や修正内容は、更新履歴 をご参照ください。
確認されている不具合は、適時 不具合情報 にて公開しております。

操作方法は、WebDrive NextGen の FAQ をご参照ください。

Windows 7 と Windows Server 2008 のサポートが終了しました。

Windows 7 および Windows Server 2008/2008 R2 は、2020年 1月 14日に Microsoft社のサポートが終了しました。

WebDrive での同OSのサポートも、上記日程で終了し、動作保証対象から除外いたします。
サポートが終了した古いOSでのご利用は、セキュリティ上の大きなリスクを抱えるため、推奨されておりません。
最新の Windows OS および WebDrive のご利用を強く推奨いたします。

Windows 10 での動作は、Windows 10 で動作するバージョンについて をご確認ください。

Best Cybersecurity Company にノミネート

開発元である、South River Technologies 社が、2020 CyberSecurity Excellence Awards の Best Cybersecurity CompanySILVER WINNER を受賞。

Best Cybersecurity Company [英語]

2019年には、Best Cybersecurity Company の GOLD WINNER を受賞。

Dropbox Business のチームスペースに対応

WebDriveは、バージョン2019 ビルド5336 より、Dropbox Business のチームスペースに対応しました。
この更新により、WebDrive でチームフォルダの閲覧や編集ができるようになりました。

詳細については、Dropbox Business のチームスペースに対応 をご確認ください。

対応クラウドストレージ

WebDrive NextGen でご利用いただける、主要クラウドストレージのご案内です。

  • Google Drive
  • Dropbox / Dropbox Business
  • OneDrive
  • SharePoint
  • GoogleStorage
  • AWS S3
  • Box