WebDrive の CPU の使用率が 100% になります

一部のバージョンにて [テスト接続] をクリックすると、WebDrive の CPU 使用率が 100% となる現象が確認されております。
こちらにつきましては、バージョン 2016 ビルド 4368 にて修正されております。
お手数をお掛け致しますが、WebDrive のアップデートをお願い致します。

アップデート後も改善しないようであれば、改めて調査を行わせていただきますので、
下記内容を添えて、お問い合わせフォームよりご連絡をお願い致します。

  • インストールしている OS の情報 [例:Windows 10 – 64bit]
  • WebDrive のバージョンとビルド番号
    [ヘルプ] からご確認いただけます。
  • Windows のタスクマネージャーの、WebDrive の CPU 使用率が確認できるスクリーンショット
    タスクマネージャーのパフォーマンスタブ > [CPU][リソースモニターを開く] > wdService.exe の CPU の項目が確認できる状態のスクリーンショットをご提供ください。

また、状況に応じて、本調査用のログファイルを生成するレジストリファイルをインポートいただく場合がございます。
(ログファイルは、C ドライブ直下に出力されます。)